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共産は立候補者絞るわ、公明は民主と連立組むわで、自民四面楚歌

先の郵政民営化法案の衆院可決も久々にエキサイティングな政局であったが、ますます、おもしろいことになってまいりました(^-^)/

MSN-Mainichi INTERACTIVE:共産党:次期衆院選での新方針波紋 小選挙区の候補擁立見送り、与党に警戒感漂う

昨年11月に志位和夫委員長が全選挙区一律の候補擁立を見直す方針に言及した当時は、非擁立区は少数にとどまるとの見方も根強かった。「(選挙区候補)200人はクリアしないとダメ」との市田氏発言をめぐり他党には50~100区程度で同党が空白区となるとの観測も出ている。

MSN-Mainichi INTERACTIVE:公明党:冬柴幹事長、民主党との連立の可能性に言及

郵政民営化関連法案の否決に伴う衆院解散・総選挙で、自民党が敗北した場合の対応について「民主党と組みたくないが、政治の安定のため選択肢がそれしかないならちゅうちょすべきでない。民主主義は数だ」と述べ、自民党との連立を解消して、民主党との連立の可能性に言及した。

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